※ファイル名は「英文小文字」と「数字」が使用できます。
※画像形式は「jpg」と「gif」のみです。
※貼り付け画像について内容はフリーですが、公序良俗に反する画像はNGです。
谷川岳の青い空
ここは谷川岳の、見える場所で、特徴は猫の耳のような山です。谷川岳は、トマの耳(1,963m)とオキの耳(1,977m)という2つのピークを持つ「双耳峰(そうじほう)」として非常に有名です。地元水上(みなかみ)方面から見て手前にあるのが「トマ(手前)の耳」、奥にあるのが「オキ(奥)の耳」と呼ばれています。
※阿吽倶流 
2026/07/16(Thu) 10:17
No.530
[
返信]
十和田湖の青い空
抜けるような青空と、それに負けないくらい深く澄んだ「十和田ブルー」の湖面がとても美しいです。対岸の山々(八甲田連峰方面)の稜線にはうっすらと雪が残っており、手前の木々の新緑とのコントラストから、春の訪れを感じる爽快な季節感が伝わってきます。右端に見える中山半島が、カルデラ湖ならではの複雑で力強い地形を際立たせています。
※阿吽倶流 
2026/07/15(Wed) 10:07
No.529
[
返信]
弁慶岬の青い空
寿都町の弁慶岬へ。源頼朝の手から逃れて北へ渡った源義経の一行が、この岬に滞在していたという伝説です。弁慶は、別れてまだ到着していない味方の船が来ないかと、毎日この岬の先端に立って熱心に海を眺め、仲間を待ち続けたことから「弁慶岬」と呼ばれるようになったと言われています。
※阿吽倶流 
2026/07/14(Tue) 10:01
No.528
[
返信]
しまなみ海道の青い空
「大三島から見上げる、吸い込まれそうなほどの青い空!白い多々羅大橋とのコントラストが美しくて、思わず自動車を止めてシャッターを切りました。」右側に見える道の駅(多々羅しまなみ公園)周辺ののんびりとした空気感も伝わってきます、
※阿吽倶流 
2026/07/13(Mon) 10:04
No.527
[
返信]
池島の青い空
かつて多くの人々が暮らし、日本の近代化を支えた炭鉱の島、池島。今はただ波の音だけが響く静かな海岸沿いですが、見上げた空は、当時と変わらないであろう圧倒的な池島ブルーで満ちていました。
※阿吽倶流 
2026/07/12(Sun) 08:40
No.526
[
返信]
京丹後の青い空
丹後半島をめぐるなら絶対に立ち寄りたい、秘境感あふれる蒲入。息をのむほどに深く、どこまでも透明な日本海。蒲入の入り江に広がるその青は、空の青さをそのまま映し出したかのように澄み切っています。
※阿吽倶流 
2026/07/11(Sat) 08:19
No.525
[
返信]
航跡と青い空
新日本海フェリーは、大型でありながら航海速力約27~30ノット(時速約50~56km)という、国内でも屈指の超俊足フェリーです。そのため、船尾から湧き出す白波と航跡は非常にダイナミックで、まるで日本海に一本の白い道を真っ直ぐに引き裂いていくかのような、力強い美しさがあります。
※阿吽倶流 
2026/07/10(Fri) 10:01
No.524
[
返信]
ラベンダー畑と青い空
北海道の上富良野町にある「かんのファーム」のラベンダーです。なんといっても、ドライブ途中にふらっと立ち寄れるアクセスの良さが魅力です。小高い丘一面に広がる紫色のラベンダー畑は、車窓から見えただけでも一気にテンションが上がります。無料の駐車場があり、気軽に絶景を楽しめるのが嬉しいポイントです。
※阿吽倶流 
2026/07/09(Thu) 10:28
No.523
[
返信]
月の砂漠と青い空
大正ロマンの薫り漂う加藤まさをの詩の世界が、そのまま現代の御宿海岸に息づいているのは本当に素敵です。昼間の活気ある海水浴場としての顔も魅力的ですが、夕暮れ時から夜にかけて、あのラクダに乗った王子さまと王女さまのブロンズ像がシルエットになって浮かび上がる時間帯は、まさに格別の美しさがあります。
※阿吽倶流 
2026/07/08(Wed) 09:51
No.522
[
返信]
八ヶ岳の青い空
手前に広がる新緑の瑞々しいグラデーションと、遠くに見える険しくも雄大な山々のコントラストが絶妙で、爽やかな高原の風がこちらまで吹き抜けてきそうな開放感があります。空の淡いブルーから山並みの深い青、そして森の緑へとつながる色彩のレイヤーがとても綺麗です。
※阿吽倶流 
2026/07/07(Tue) 09:59
No.521
[
返信]
白馬岳と青い空
厳密な山頂が白馬岳かというと、位置的には白馬鑓ヶ岳などの可能性が高いですが、「白馬(しろうま)の登山口から見る、白馬連峰・山々の風景」という意味では間違いありません。新緑の時期に車を降りてすぐこれだけの絶景に出会える、素晴らしい場所です。
※阿吽倶流 
2026/07/06(Mon) 09:56
No.520
[
返信]
十勝平野の青い空
牧場に置かれた牧草ロールですが、まるで神様のオセロゲームでも有るかのように整然と置かれています。そんな他愛もない事を思いながら、穏やかな十勝平野を眺めています。
※阿吽倶流 
2026/07/05(Sun) 06:30
No.519
[
返信]
軍艦島と青い空
世界遺産に登録された長崎の軍艦島(端島)であります。現在は上陸ツアーが組まれていますが、天候や波の高さによって上陸できる確率が大きく左右される「運が絡む観光地」でもあります。また、建物の老朽化が進んでいるため、安全上の理由から見学できるエリアは限られています。こんな青空の日に上陸出来て幸いでした。
※阿吽倶流 
2026/07/04(Sat) 09:27
No.518
[
返信]
美幌峠の青い空
「美幌峠(びほろとうげ)」は北海道の美幌町と弟子屈町の境界にある峠です。展望台からは、眼下に広がる壮大な「屈斜路湖」や中島、「斜里岳」などの絶景を一望できます。道の駅「ぐるっとパノラマ美幌峠」が併設されており、景色部門で高く評価されるライダーにも人気のスポットです。
※阿吽倶流 
2026/07/03(Fri) 09:55
No.517
[
返信]
積丹ブルーと青い空
積丹ブルーとして有名な神威岬でありますが、空が青いとより青く見えます。先端まで歩いたのは後にも先にも一度だけで、体力的に行けても帰りがつらい。何度も行っていますが、いつも手前の展望台で眺めます。
※阿吽倶流 
2026/07/02(Thu) 10:18
No.516
[
返信]
柳川の青い空
川下りでどんこ舟に揺られながら、ゆったりと流れる時間の中で水路沿いの景色を眺めるのは、他では味わえない贅沢な体験です。春の陽気はもちろん、季節ごとの表情も豊かで、柳川ならではの情緒を感じます。
※阿吽倶流 
2026/07/01(Wed) 09:56
No.515
[
返信]
長崎の青い空
またひとつ、大きな星が流れた。長崎で被爆して冥府に旅立つまで、戦争の悲惨さを伝え続けた、『美輪明宏』さんが亡くなりました。ご冥福をお祈り申し上げます。
※阿吽倶流 
2026/06/29(Mon) 10:13
No.514
[
返信]
ほったらかし温泉の青い空
海抜約700mの山の上に位置しており、眼下に広がる甲府盆地や、正面にそびえる雄大な富士山のパノラマビューを露天風呂から一望できます。元祖の「こっちの湯」と、新しく広々とした「あっちの湯」の2つの浴場があり、それぞれ異なるロケーションや泉質(アルカリ性単純温泉)を楽しめます。晴れた日は岩風呂の道が焼けているので、サンダルを持参。
※阿吽倶流 
2026/06/28(Sun) 09:47
No.513
[
返信]
マタギの里の青い空
マタギの歴史は平安時代にまで遡るとされ、特に秋田県の「阿仁(あに)マタギ」が有名です。狩ったクマの毛皮や肉、内臓まで余すところなく利用し、特に胆嚢は「熊の胆」という貴重な和漢胃腸薬として珍重されてきました。マタギの激減により熊が町に出て、秋田では被害が増えています。
※阿吽倶流 
2026/06/27(Sat) 09:58
No.512
[
返信]
因幡の青い空
沖に見える島は、日本の(古事記)神話にある『因幡の白兎』が住んで居た島であります。ここは白兎神社と言う場所で、鳥取県の白兎海岸にあります。
※阿吽倶流 
2026/06/26(Fri) 10:27
No.511
[
返信]
階上の青い空
今朝の地震は微妙に揺れました。むかし車中泊をした道の駅です。最初はこの字が読めなくて(かいじょう)だと思っていましたが、道の駅に平仮名で書いてあつたので分かりました。
※阿吽倶流 
2026/06/25(Thu) 10:22
No.510
[
返信]
湯布院の青い空
湯布院(由布院温泉)は、豊かな自然と豊かな温泉、そして洗練された街並みが融合した日本屈指の温泉リゾートです。美しい由布岳の絶景や金鱗湖周辺の散策、食べ歩きなどが楽しめる魅力たっぷりのエリアとして知られています。
※阿吽倶流 
2026/06/24(Wed) 10:02
No.509
[
返信]
サンシャインの青い空
池袋にあるサンシャインシティは、ただ景色を眺めるだけでなく、芝生が敷き詰められた広々とした空間で、ピクニック気分でくつろげる新しいスタイルの展望台。天気が良い日の眺望はもちろん、夜景もロマンチックで最高です。
※阿吽倶流 
2026/06/23(Tue) 10:09
No.508
[
返信]
大岐の浜の青い空
真っ白な砂浜と緑の林が1.6kmに渡りゆるやかな曲線を描く美しい海岸。その美しい砂には細かく砕けた貝やサンゴが多く含まれており、足摺国立公園の東玄関たる序景にふさわしい。最近はサーフポイントとしての人気も高く
※阿吽倶流 
2026/06/22(Mon) 10:00
No.507
[
返信]
本土最西端の青い空
こちらは本土(九州)の最西端である【日本本土最西端の地】神崎鼻公園 です。向こうに見えるのは平戸島で、島と名が付いているのでこちらが最西端になります。海の左奥の方角が五島列島ですが、ここからは見えません。
※阿吽倶流 
2026/06/21(Sun) 06:46
No.506
[
返信]
白樺と青い空
上の画像は私の撮った大雪山系の道ですが、何かつまらないのでジェミニ(AI)に相談しました。鹿が横切るといいかもと思い、画像を加工してもらいました。果たしてこれの著作権はいかがなものでしょう?。
※阿吽倶流 
2026/06/20(Sat) 09:30
No.505
[
返信]
白い道と青い空
宗谷丘陵にある白い道ですが、昔は厄介者だったホタテ貝の殻が、アイディアで観光名所になりました。発想の転換が良かった一例です。
※阿吽倶流 
2026/06/19(Fri) 10:46
No.504
[
返信]
安曇野の青い空
信州安曇野の穏やかな昼下がり、北アルプスの雪渓が残る山の峰。山間でありながら平地が広がる安曇野に、大きな青い空が映えていました。
※阿吽倶流 
2026/06/18(Thu) 09:55
No.503
[
返信]
麦秋と青い空
こちらの画像はAIの加工は一切なしで、まったくの天然の風景です。麦秋とは秋ではなくて、麦が秋のような実りの色になる初夏です。まるで秋を思わせる事から、麦秋と言われるようになりました。
※阿吽倶流 
2026/06/17(Wed) 10:01
No.502
[
返信]
青い池と青い空
美瑛にある青い池ですが、撮影当日は曇っていました。現在のAI(ジェミニ)の台頭により、空を青空に変えてもらいました。これによりボツであった画像も、加工品ですが使えるようになりました。ちなみにヌードの画像は拒絶されました。
※阿吽倶流 
2026/06/16(Tue) 10:03
No.501
[
返信]