札幌郊外に在ります、北海道開拓の村で行われている馬車鉄道であります。原野を切り開いて出来た施設ですから、先に道を造りそれに沿って街を再生しました。横浜でも名前が残ります馬車道の脇に、古い建物を並べた整然とした所です。
※阿吽倶流
2025/07/03(Thu) 09:31 No.169
こちらの木道は登別の地獄への道です。昔は無かったのですが、最近はこの木道を通って奥まで行けます。かと言ってあの死後の地獄ではありませんので、何丁目とかはありませんで、熱水が湧き出す所まで行けます。相変わらず投げ銭をする外国人は居るようです。
※阿吽倶流
2025/07/02(Wed) 09:54 No.168
函館から少し離れた場所に、トラピスト男子修道院が在ります。長い直線の並木道を直進すると、そこに駐車場があります。車を止めて修道院を見学するには、こちらの胸突き八丁の坂を登らなくてはなりません。日本の神社仏閣は階段が多いのですが、こちらの西洋式は坂道で、手摺が無いと厳しい坂道です。
※阿吽倶流
2025/07/01(Tue) 09:40 No.167
こちらは言わずと知れた函館赤レンガ倉庫ですが、朝の散歩中に函館山から霧が降りて来ました。ノスタルジックな街並みが霧にむせぶ朝は、異国情緒が漂いまして素晴らしい景色になります。港町と霧の相乗効果で、もうひとつ霧笛が鳴れば最高なんですが。
※阿吽倶流
2025/06/30(Mon) 10:15 No.166
この道は何処かと言いますと、然別湖から糠平に続く道であります。糠平は北海道の秘境と言われていまして、未開発の土地に人造湖が出来て、道が引かれた場所です。なぜこの写真を写したかと言いますと、爽やかな白樺の新緑をPCの壁紙にしたかったからです。
※阿吽倶流
2025/06/29(Sun) 06:23 No.165
この街は最果ての離島である利尻島の街角であります。少し高い目線からの撮影ですが、これはパノラマ二階バスの車窓からです。北国独特の板張りの家がありまして、日本でありながら変わった雰囲気の町並みでした。
※阿吽倶流
2025/06/28(Sat) 10:35 No.164
こちらは北欧の街ではありません。北海道の石狩地方にある新興タウンで、ある不動産会社の企画で、スエーデンの街を再現しました、北海道への移住・別荘購入ならスウェーデンヒルズと宣伝していたので、物見胡散で行って見ました。
※阿吽倶流
2025/06/27(Fri) 10:23 No.163
ここは襟裳岬の先端に行く道で、かなり急な階段を降りて行きます。その先の道を歩き、戻る時にはこの階段を登る訳です。旅の途中で力を出し切ると、後が続きません。と言う理由を付けてここで諦めました。
※阿吽倶流
2025/06/26(Thu) 09:55 No.162
ここは網走にある能取湖畔の、サンゴ草自生地であります。ここにある木道を行くと、レッドカーペットを行く気分です。これほどの自生地は少なく、赤いビーズを繋げた様な花が、赤い血のようで不気味でもあります。
※阿吽倶流
2025/06/25(Wed) 10:04 No.161
街中で太陽が当たる場所を探していて、
配達員がちょうど良い場所に入った瞬間に取りました。
網走から稚内を目指していた時、途中で気力が無くなり旭川に変更しました。初めての道で滝上町を通過した時に、向こうに見えたピンク色の丘でした。図らずも変更した道に、こんな芝桜との出会いがあるなんてラッキーでした。
※阿吽倶流
2025/06/24(Tue) 09:58 No.159
ここは根室から知床に向かう途中の、走古丹と言う海岸であります。遠くには国後島が見えると言う事で、砂浜の道に侵入しました。車輪の跡が有るので油断して、脱出不能になりました。地元の人に助けられましたが、タイヤの跡は4駆のものだそうです。
※阿吽倶流
2025/06/23(Mon) 10:19 No.158
この道は何処であるかと説明の出来ない、美瑛の迷い道であります。道の情報も分からずひたすらに走り、出会った風景であります。同じ場所には二度と行けない、一期一会の道なのであります。それにしても心奪われる景色でありました。
※阿吽倶流
2025/06/22(Sun) 06:36 No.157
こちらの低い場所の停車場は、函館路面電車の終点である谷地頭であります。谷地とは谷の低い所を意味して、見たところ本当に低い場所です。この坂はイメージとは違いロマンス坂と言いまして、直進すると立待岬に行ける道です。
※阿吽倶流
2025/06/21(Sat) 09:51 No.156
こちらは函館二十間坂と言いまして、函館山に登る道やロープウエイが近くにあります。観た感じ写真では緩い坂の様に見えますが、これがかなりの急坂であります。上でボールを転がしたら、取りに行くのは大変です。
※阿吽倶流
2025/06/20(Fri) 10:18 No.155
最近はポートレートばっかり取っているので、ランドスケープはしばらく取っていません。これは槍ヶ岳の登山中にTG-4で撮りました。
三回目のポストで宜しくお願い致します。
本日は小樽の観光スポットである、堺町商店街の道路であります。運河脇の散歩道を楽しんだら次はこちらです。銘菓店やガラス細工店などの店が立ちならび、小樽の観光には欠かせない商店街です。小樽の原宿みたいな位置付けであります。
※阿吽倶流
2025/06/19(Thu) 09:52 No.153
ニッカウヰスキーの創業者にして、NHK朝ドラのモデルにもなった竹鶴政孝こと「マッサン」。その奥さんである「リタ夫人」の名をつけられた「リタロード」は、JR余市駅を出たところから、その「ニッカウヰスキー」脇へと続いています。
※阿吽倶流
2025/06/18(Wed) 09:38 No.152
こちらは知床のウトロから五湖に行く道で、開放感のある道が続きます。この先に右への分かれ道が在りまして、岩尾別温泉 地の涯と言うホテルがあります。熊に出会うリスクもありますから、出来れば車が良いのですが、バイクが多い場所でもあります。
※阿吽倶流
2025/06/17(Tue) 09:52 No.151
此処は日本(北海道)の最東端にある、日本の灯台発祥の納沙布岬灯台であります。老夫婦シリーズで何度か登場していますが、こちらにも老夫婦が訪れていました。人生で独身が長かった私には、羨ましい光景であります。
※阿吽倶流
2025/06/16(Mon) 09:58 No.150
こちらは知床峠の羅臼町から宇登呂迄を結ぶ山道であります。この道路は雪の季節が長く、凍結するので危険です。少しでも危険を減らすべく、道路に細い溝が刻まれています。安全対策は解るのですが、車の騒音と振動がバイブレーションして血行がよくなります。
※阿吽倶流
2025/06/15(Sun) 12:58 No.149
こちらは何処かと言いますと、ドラマ“北の国から”の舞台となった富良野の麓郷であります。劇中で正吉が傷心の蛍に、毎日送り続けた黄色いオオハンゴンソウが咲いています。オオハンゴンソウは、「特定外来生物」です!。外来の繁殖力の強い植物です。
※阿吽倶流
2025/06/14(Sat) 06:44 No.148
こちらは函館の人気スポットの八幡坂ですが、夜景見物の帰りに寄ってみました。こんな夜の景色を見る事は無いので、感激と静寂を郷愁を同時に味わう事が出来ました。昼間には大勢の人が居る場所で、一人ぼっちの侘しさを感じました。
※阿吽倶流
2025/06/13(Fri) 09:59 No.147
これは一目で解る羊蹄山で正式名は後方羊蹄(しりべし)山であります。この山は方位を知るのに役立ち、向かって左がなだらかなのが真狩村です。この逆に見えると倶知安で、左右対称でなだらかなのがニセコになります。当然に谷筋の多いほうは京極になります。
※阿吽倶流
2025/06/12(Thu) 10:14 No.144
Re: 北海道の道羊蹄山を正面に見てのこの道路。
たぶん車で走った事があるような...。Re: 北海道の道そうですか。この様な道は4カ所くらいあると思いますが、その時の山の形で分るのですね。※阿吽倶流
2025/06/13(Fri) 09:57 No.146
こちらの町は美瑛町の中心部で、道路標識には聞き覚えのある名前が並んでいます。穏やかな初夏の美瑛町は住んでみたい町ではありますが、冬の寒さを考えるとゾッとします。季節的には春から秋にかけての暮らしは素敵だと思います。
※阿吽倶流
2025/06/11(Wed) 10:20 No.143
この風景の何が良くてシャッター要求になったのかと言いますと、森に続く道と言う事で好奇心もありました。美瑛の広い畑の中で、なぜ此処に森があるのか不思議でした。理由は良く分かりませんですが、この森の中には小川が流れていました。
※阿吽倶流
2025/06/10(Tue) 10:14 No.142
札幌は大都会で縦横の道路が交差しています。ここは札幌テレビ塔の展望台ですが、下を観ると大通り公園の緑が伸びています。この6車線もある道路が、一方通行である事に驚きです。札幌は慣れないと運転が難しいです。
※阿吽倶流
2025/06/09(Mon) 09:16 No.141
室蘭から函館に向かう道で、噴火湾の向こうに駒ケ岳が見えます。函館大沼公園で見る駒ケ岳とは印象の違う、別の山のように見えるのです。これは運転席から写したものですが、二十年前の写真なので時効と言う事であしからず。
※阿吽倶流
2025/06/08(Sun) 09:54 No.140
この景色は今は消えてしまった風景です。美瑛のセブンスターの木の近くにあった白樺並木と農機小屋が現在はありません。絵になる風景でしたが観光客のマナー違反に、地元や地主がブチギレ伐採してしまいました。迷惑をかけずに観光したいものですね。
※阿吽倶流
2025/06/07(Sat) 09:39 No.139
ここは何処の道かと言いますと、知る人ぞ知るケンとメリーの道であります。このケンメリの樹と言われるポプラの樹は、一本ではなく二本が寄り添っています。建物はケンメリのペンションで、私も宿泊した事があります。ここのオーナーがスカジーにのっています。
※阿吽倶流
2025/06/06(Fri) 09:57 No.138
昔から札幌と言えば時計台にポプラ並木と言うイメージでしたが、時代が変わり時計台は大きなビルに囲まれポプラ並木は倒木が増えました。北海道大学の裏門付近に、新たなポプラ並木が出来、新たな名所となりつつあります。
※阿吽倶流
2025/06/05(Thu) 10:10 No.137
こちらは利尻島にある姫沼と言う湖の回廊木道であります。利尻島ツアーに参加して木道を行く老夫婦が、良い雰囲気なのでパチリ。女性が前を行き男性が後を行く、夫婦円満を絵に描いたような姿です。
※阿吽倶流
2025/06/04(Wed) 10:18 No.136
どこにでも在りそうな街並みの信号ですが、ここは奥尻島の港町です。島内を一周しても珍しい信号機のある場所で。北海道の孤島である奥尻島の町であると思うと、人生で一度来れるかと考えると、特別な街の風景に思えます。
※阿吽倶流
2025/06/03(Tue) 09:54 No.135
襟裳岬から釧路に向かう海沿いの道で、太平洋の荒波を被る難工事の末、黄金を引き詰めたほどの費用が掛かったので黄金道路と命名した。現在はトンネルが多くなりましたが、昔は走っていると波を被った事もあります。
※阿吽倶流
2025/06/02(Mon) 09:50 No.134
ここは知床半島の羅臼の町から、先端まで行けるところの限界です。もちろん車での話ですが、人が歩いて向かう所でも、この相泊と言う場所が限界です。この先に登山道は無く、ヒグマに遭遇しても自己責任であります。
※阿吽倶流
2025/06/01(Sun) 06:36 No.133
ニセコの神仙沼湿原から戻って来る道で、往路では気が付かなかった所です。帰路では木道が残雪で埋まっていて、こんな所で冬眠から覚めた熊に遭遇が心配です。笹藪でガサガサと音がして身構えたのですが、出て来たのはキタキツネでした。
※阿吽倶流
2025/05/31(Sat) 09:32 No.132
北海道には湿原が多くて、本土の尾瀬ケ原のような所もあります。ここはニセコにある神仙沼の周辺を巡る木道で、湿原には野生の動物が暮らしています。もちろん熊も居るし狐もいますが、北海道の山々では普通の事です。
※阿吽倶流
2025/05/30(Fri) 10:28 No.131
知床半島にある五つの湖の、最初の一湖に続く木道です。これは自然の中から隔離された空中回廊であるため、ヒグマに出会うリスクがありません。さらに木道脇には電気柵が設けられ、ここを歩けるのは人間と鳥だけであります。
※阿吽倶流
2025/05/29(Thu) 10:18 No.130
早朝に釧路から知床に向かう道で、大きなエゾシカの事故現場に遭遇。やさしい気持ちで見るとキタキツネが鹿を道路脇に引いているように見えます。現実は肉を食べていました。鹿や馬の様にヒズメの動物はアスファルトで滑り逃げ遅れるのです。
※阿吽倶流
2025/05/28(Wed) 09:56 No.129
ここは美瑛にある知らない場所なのですが、低い場所で十字路になり真っすぐ行くと丘の上。さて、どちらに行きましょうか。国木田独歩は道に迷う事を楽しみたい、と著作に書いていました、どちらに行っても知らない場所でワクワクします。
※阿吽倶流
2025/05/27(Tue) 09:53 No.128
ここは旭山動物園に近いキトウシ森林公園の脇です。この道が平らに見えて向こうが登って見えますが、実際は逆でこちらが急な下り坂です。この様に錯覚するような道が多いです。ちなみにセンターラインを越えていますが、車を降りての撮影です。
※阿吽倶流
2025/05/26(Mon) 10:00 No.127
道と言うのは時折、縁日の道になる事があります。ここは余市の駅に続く道ですが、この日は行き交う車を止めて、屋台の列が並びます。余市神社の例大祭で、短い初夏を謳歌しています。左奥に見えるのが余市駅で、駅の駐車場は出店の車でいっぱいです。
※阿吽倶流
2025/05/25(Sun) 09:31 No.126
函館の基坂の最上部で、ともに身を任せ、ゆっくり登って行く老夫婦を見ました。坂の多い函館山麓に暮らしているのでしょうか、それとも誰かを訪ねて来たのでしょうか。ある意味この坂が健康長寿の源かも知れませんね。
※阿吽倶流
2025/05/24(Sat) 09:02 No.125
永い道のりを共に歩んで来た老夫婦が、この神威岬の歩道を先端に向かいます。実に感動的に捉えた一瞬ですが、険しい道ですので心配になります。自分には無かった伴侶への気使いが、羨ましくもあり美しくもあります。
※阿吽倶流
2025/05/23(Fri) 10:24 No.124
大雪山系旭岳の噴気孔に向かう道で、ロープの内側が道であります。好き勝手に歩き回る事は出来ませんで、事故のあった場合は自己責任であります。旭岳に向かって歩いて行くと、噴気孔の爆音がジェット噴射の如く響きます。
※阿吽倶流
2025/05/22(Thu) 10:01 No.123
道と言えば鉄道も道でありまして、直線の鉄の道の先には高い山々があります。富良野と言う立地は火山の土石流で出来た土地で、平らな地面が続くので見晴らしが良いです。
※阿吽倶流
2025/05/21(Wed) 09:43 No.122
知床のウトロ方面から右折したところから、長い直線道路に遭遇します。走っていると感じないのですが、そこを見る高い場所があり、“天に続く道”と呼ばれています。遠くまで見えるようにピントを上げたら、少しザラついた画像になりました。
※阿吽倶流
2025/05/20(Tue) 10:25 No.121
稚内から宗谷岬に向かう途中に、最近出来た名所があります。カーナビに誘われ着いた所は“白い道”のゴール地点でした。一方通行でも無いので、軽やオートバイならすれ違いは余裕です。中間地点には退避場所もあり、こちらから行くと海も見えます。
※阿吽倶流
2025/05/19(Mon) 10:17 No.120
この道は両側が海でありまして、結局とどのつまりは行き止まりなのであります。波が両側から砂を運び、細長い砂州を形成したのです。こんな場所にも人が居まして、その為に道路が出来たと言う訳です。この道は野付半島といいます。
※阿吽倶流
2025/05/18(Sun) 06:30 No.119
北海道を走ると山あり谷ありで変化に富んでいて楽しいのですが、この大雪山系の樹海の道路は平らです。どこまでも見渡せる白樺の森を切り開いた、真っすぐな直線道路が魅力です。脇から動物が横断するのでスピードには注意します。
※阿吽倶流
2025/05/17(Sat) 09:33 No.118
いわゆるジェットコースターの道と言われる、上富良野に有る名所であります。鉄道の駅の美馬牛(びばうし)と言う場所付近から見ると、この坂道の高低差が見えます。しかも最下部の場所がT字路で、一時停止になっています。訪れる人が後を絶ちません。
※阿吽倶流
2025/05/16(Fri) 09:52 No.117
北海道を走っているとこんな道に出くわします。初めのうちは珍しくて、路肩に停めて撮影をしていましたが、こんな道が多いので慣れてしまいました。とくに美瑛には多くて、ジェットコースターみたいな場所もあります。
※阿吽倶流
2025/05/15(Thu) 10:16 No.116
本州などの道はトンネルや切通で、走りやすい平坦な道にするのが普通です。北海道の道は地形のまんま舗装して費用を抑えるので、走り心地の良く無い道路になります。観光客にとってはそこが魅力で、遊園地感覚で走ります。
※阿吽倶流
2025/05/14(Wed) 10:18 No.115
夕焼けの写真は得意では無いのですが、余りにも綺麗で思わず写しました。サロマ湖畔でオホーツクに繋がる湖面を見て、昔流行った曲でNSPの“夕暮れ時は寂しそう”と言う歌を思い出しました。
※阿吽倶流
2025/05/13(Tue) 12:17 No.114
何故こちらからの風景が裏なのかと言うのは疑問ですが、馴染みのある表摩周湖と言われる景色が有名だからでしょう。良くある裏磐梯や裏日本のように、表と裏が表裏一体でそのものです。裏が良い所も結構あるものです。
※阿吽倶流
2025/05/12(Mon) 09:56 No.113
北海道の江差町にある「いにしえ街道」はレトロな街並みが続く落ち着いた街です。街灯がら流れるストリートミュージックも、民謡の最高峰である江差追分であります。海岸に行けば江戸の軍艦“開陽丸も”見学できる、北国チックな江差であります。
※阿吽倶流
2025/05/11(Sun) 09:09 No.112
鳥海山の山形側にある遊佐町に、鳥海からの伏流水が湧き出す神秘の泉が有ります。畔には祠がありまして、丸池様と書いてあります。この泉に隣接するのが鮭の孵化場で、綺麗な清水で育つ鮭が大きくなって戻って来ます。
※阿吽倶流
2025/05/10(Sat) 10:25 No.111
フィルム写真を投稿して来ましたが、やはりデジカメの方が見栄えがします。ここは佐世保の九十九島でありますが、一番きれいに見える展海望と言う場所であります。こちらに所縁のある“美しき天然”と言う曲の元になった景色です。
※阿吽倶流
2025/05/09(Fri) 10:32 No.110
長崎県の外海にある廃坑の島に、車で上陸した時に撮ったフィルム写真です。繁栄当時の人口対策で8階建てのアパートが建設され、廃坑で誰も居なくなりました。誰も居ないのに誰が窓ガラスを割るのでしょうか。フィルムならでは質感があります。
※阿吽倶流
2025/05/08(Thu) 10:08 No.109
こちらは高知県北川村のマルモッタン“モネの蓮池”であります。旅に出る時はフィルムカメラを持参する時もあり、良い場所で撮る時もあります。しかしフィルムは手間と時間と金額が大きいので、今ではほとんどデジカメであります。
※阿吽倶流
2025/05/07(Wed) 10:19 No.108