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旭岳の青い空
485北海道の主峰である旭岳に広がる青い空、雲が湧いたように見えるのは噴気です。大雪山系の旭岳に登るにはロープウエイでここまで行けます。噴気孔からはジェット機の様に音をたてて蒸気を噴き出しています。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/31(Sun) 11:10 No.485 [返信]
北国の森と青い空
484こちらはお馴染みの北国でありますが、澄み切った空の下で森に続く小径を走って出会った風景です。なんと心が穏やかになる景色でしょうか。しばし道端で微睡んでしまいました。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/30(Sat) 10:03 No.484 [返信]
リラ(ライラック)と青い空
483これは北国の街で見つけた風景であります。突き抜けるような、どこまでも高い青空に、ぽっかりと浮かぶ白い雲。その完璧なコントラストの中に咲き誇る、淡いピンク(薄紫)のライラックが本当に見事です。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/29(Fri) 10:36 No.483 [返信]
暑寒別の青い空
482石狩から留萌に向かう初夏の道で、まだ雪を残した暑寒別岳が見えます。暑寒別とは(ショカンベツと読みましてアツカンベではありません)と言う土地の名前です。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/28(Thu) 09:45 No.482 [返信]
美瑛の青い空
481ここは丘の重なる美瑛の畑であります。丘の稜線にある三本の木は、親子の木として有名です。手前のベストスポットである畑に、観光客が進入して問題になっている場所です。それにしても青空が綺麗です。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/27(Wed) 09:46 No.481 [返信]
お岩木山の青い空
480美空ひばりさんの『りんご追分』と言う歌詞にある、♪お岩木山のてっぺんを綿みてえな白い雲がポッカリポッカリ流れてゆき♪、と言うような状況はこの様な風景なのでしょうか。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/25(Mon) 07:54 No.480 [返信]
鳥取砂丘の青い空
479 近くで車中泊をして、朝の鳥取砂丘なのであります。さすがに人の姿は見えず、足跡も殆ど消えていました。唯一足跡が有るのは、私の足跡であります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/24(Sun) 06:38 No.479 [返信]
ほんとの空
478この「ほんとの空」という言葉は、高村光太郎の詩集『智恵子抄』に由来しています。東京で生まれ育った光太郎と、精神を病んでいく妻・智恵子が、夫の光太郎に「東京には空が無い」と言い、「阿多多羅山(安達太良山)の山の上に毎日出ている青い空が、智恵子のほんとの空だ」と切なくあこがれたエピソードから生まれました。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/23(Sat) 09:17 No.478 [返信]
奥尻島の青い空
477ここは奥尻島にあるモニュメントですが、背後の海と青い空がとても綺麗でした。海の向こうは異国の大陸で、こちらは小さな島であります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/22(Fri) 10:06 No.477 [返信]
美瑛の丘は青い空
476こちらは富良野と美瑛の間にある、カンノファームと言う傾斜地です。青空を背景に花々が競い合っています。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/21(Thu) 10:08 No.476 [返信]
仏ヶ浦の青い空
475青森県の北端にある仏ヶ浦にて出会った青空は、荘厳な色のブルーでありました。観光船ではなく崖を下り着いた時には、船が去り誰も居ない時でした。思うのは戻り道の険しさで、車は峠の上にあります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/20(Wed) 10:04 No.475 [返信]
鹿児島の青い空
474鹿児島県は二大半島が向かい合う、火山のある県であります。薩摩半島の先端、指宿から大隅半島の佐多岬まで行くには、最短のローカルフェリーで渡ります。ここから見える青空は言葉に出来ないブルーです。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/19(Tue) 10:02 No.474 [返信]
北国の青い空
473ここは知床半島の地の果て、カムイワッカの滝付近です。これぞ“北国の青い空”でありまして、吸い込まれそうなブルーであります。助手席の犬は、防犯犬のダミーであります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/18(Mon) 10:09 No.473 [返信]
そろそろ出番です
472日本は雨が多く、雨水が弱酸性であることや、火山の影響などから土壌が酸性になりがちです。そのため、日本の野生や街中で見かけるあじさいは青〜青紫系の色が多くなります。逆に、ヨーロッパなどはアルカリ性の土壌が多いため、ピンクや赤系のあじさいが多く見られます。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/17(Sun) 10:11 No.472 [返信]
高野山の春紅葉
471緑の季節でありながら、秋さながらの鮮烈な赤と、光を含んだような明るい黄色が目に飛び込んできます。背後に広がる深い杉林の濃い緑が、手前の紅葉の鮮やかさをより一層引き立てています。(Gemini AI の感想)
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/14(Thu) 11:23 No.471 [返信]
旅の相棒
470車中泊の旅などで、助手席にいた相棒です。ゴールデンレトリバーの等身大のぬいぐるみで、夜間などの防犯になります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/13(Wed) 09:49 No.470 [返信]
春の荒船山
469群馬県と長野県の県境に位置する荒船山(あらふねやま)は、その名の通り「荒波を突っ切る巨大な船」のような特異な山容が最大の魅力ですね。登山者のみならず、遠くから眺めるだけでもその圧倒的な存在感に目を奪われます。『クレヨンしんちゃん』の作者である臼井儀人(うすい よしと)先生が、2009年9月に荒船山で遭難し、帰らぬ人となった。左側の絶壁から転落した。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/12(Tue) 10:15 No.469 [返信]
憧れの名車
468ある日のドライブ中に、前を走る憧れの車に出会いました。言わずと知れた“H”社の最高級スポーツカーであります。“N”社のGTR(友人所有)には乗った事がありますが、この車は憧れでした。人生で一度でいいから乗って見たかった。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/11(Mon) 11:16 No.468 [返信]
橋脚の美
467こちらは木曽川に架かる橋脚ですが、いつも思う事があります。橋を渡るときにドキドキワクワクして、子供みたいに嬉しいです。ジャングルジムのようなときめきがあります。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/10(Sun) 07:03 No.467 [返信]
白川郷展望
466世界遺産である白川郷の魅力は、単なる「古い町並み」に留まらない、自然と生活が一体となった美しさにあります。田んぼに水が張られ、合掌造りが水面に映り込む「逆さ合掌」や、鮮やかな桜とのコントラストが楽しめます。道の駅付近から展望場所への看板があり、ビューポイントとして観光客が訪れます。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/09(Sat) 09:41 No.466 [返信]
五箇山風景
465富山県にある世界遺産「五箇山(相倉または菅沼集落)」の、のどかで美しい日本の原風景を切り取っています。見た目は古いのですが、道路は舗装され街路灯もあります。こちらで生活している人は、インフラは現代と同じで、水洗トイレや電化製品で便利な暮らしのようです。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/08(Fri) 09:14 No.465 [返信]
春の砺波平野
464目の前に広がるのは、まさに「日本の原風景」といった趣の春の砺波(となみ)平野です。碁盤の目のように広がる田園の中に点在する散居村(さんきょそん)の風景が実に見事です。よく見ると、田んぼに水が張られ始めている様子が伺えます。この時期にしか見られない「水の張られた鏡のような田園」は、これから始まる田植えの季節への期待感を感じさせてくれる、富山県ならではの春の絶景です。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/07(Thu) 10:06 No.464 [返信]
涼やかなオープンカフェ
463ここはグラバー園の露天カフェであります。正面の壁には水が伝い落ちて、爽やかな水音を響かせています。白い像はオペラ『蝶々夫人』のプッチーニで、右端の黒い像は夫人を演じた三浦環さんの像です。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/06(Wed) 10:33 No.463 [返信]
雨の柳川
462雨に煙る柳川の川下り。水の音と船頭さんの竿さばきだけが響く、静かな昼下がり。雨の日だからこそ出会える、緑が鮮やかな水の都。心まで洗われるような景色でした。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/05(Tue) 07:53 No.462 [返信]
明日は端午の節句
4615月5日の「端午の節句」は、古くから男の子の健やかな成長と健康を願う行事として親しまれています。鯉のぼりのルーツは江戸時代の武家文化にあります。もともと端午の節句には、将軍や大名などの武家が門前に「家紋入りの旗指物(はたさしもの)」や「幟(のぼり)」を立てて、男児の誕生を神様に知らせ、守護を願う習慣がありました。これは四国で見た鯉のぼりです。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/04(Mon) 10:09 No.461 [返信]
ナビの誤算
460長崎にて坂本龍馬の会社『亀山社中』をカーナビに指示、行き着いた場所は丸山公園脇にある、こんな所に案内された。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/03(Sun) 10:05 No.460 [返信]
『鯉のぼり』と言えば
459これは宍道湖付近で見た鯉のぼりですが、現在ではとても大きい鯉のぼりです。私が子供の頃に父が立ててくれたものが、これくらいの鯉のぼりでした。当時は東京でも大きな鯉が泳いでいましたが、めっきり見なくなりましたね。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/02(Sat) 09:44 No.459 [返信]
これでもか、鯉のぼり
458道の駅大和は、佐賀県佐賀市にある国道263号の道の駅である。こちらで車中泊をしましたが、朝になると見えた川の景色でした。川面にこれでもかと言うくらいの鯉のぼりの群れがいました。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/05/01(Fri) 10:16 No.458 [返信]
オホーツクの村
456オホーツク海からの涼しい風を感じるような、清々しい枝幸の春の一枚です。緑の平原に広がる黄色いタンポポが、長い冬を終えた北国の喜びを雄弁に物語っています。厳しい寒さを乗り越えたからこそ出会える、生命力に満ちた最高の季節の瞬間ですね。(AIの感想)
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/04/30(Thu) 10:00 No.456 [返信]
萩駅舎の春景色
455現在の萩駅舎は、大正14年(1925年)に建てられた当時の姿を復元・保存したもので、現在は登録有形文化財にも指定されています。駅舎内は資料館になっていて、鉄道の歴史に触れることもできるのです。
user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/04/29(Wed) 10:20 No.455 [返信]
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