何と言う事のない今時の田園風景ですが、デジタル写真ではなくフィルム写真です。久しぶりにケースから出して、36枚撮りフィルムで撮影しましたが、デジタルに変換する過程で細かい埃が付いてしまいました。良く見ると傷も分かります。
※阿吽倶流
2025/05/06(Tue) 09:35 No.107
埼玉の各所によくプチ花見に出掛けるのですが、何処だったかよく覚えていない某所です。綺麗な黄色の花が咲いていたので調べましたら、金雀枝(エニシダ)と言う花らしいのです。確信は有りませんが、間違ったらごめんなさい。
※阿吽倶流
2025/05/05(Mon) 10:09 No.106
「佐世保バーガーボーイ」は『それいけ!アンパンマン』でおなじみのやなせたかし先生が生みの親。佐世保で手作りバーガーを実際に食べた先生が、愛情のこもった美味しさをイメージして作ってくれたのだそう。ぱっちりおめめがチャームポイントの、ガールフレンド「させぼのボコちゃん」もキュート。
※阿吽倶流
2025/05/04(Sun) 06:35 No.105
「行田蓮(古代蓮)」は原始的な形態を持つ1400年から3000年前の蓮であると言われています。古代蓮の里にほど近い公共施設建設の工事の際に、偶然出土した種子が自然発芽し甦り、池に開花しているのが発見されました。地中深く眠っていた多くの蓮の実が出土し、自然発芽して一斉に開花した事は極めて珍しいと言われています。
※阿吽倶流
2025/05/03(Sat) 10:37 No.104
埼玉県にある見沼田んぼは市街化調整区域の様で、おおきな建物や住宅が有りません。大崎クリーンセンター(清掃工場)の裏にある植物販売の店で、家に飾る鉢植えを、季節によって花をあがなう楽しさは格別です。
※阿吽倶流
2025/05/02(Fri) 10:10 No.103
東京都の西のはずれ、西多摩郡日の出町で百済時代の妙見信仰が、ひっそりと息づいている。いまから約1400年前、関東地方開発の命を受けた百済の豪族が大和斑鳩の法輪寺の妙見菩薩を勧請して祀ったのがはじまりとされる。僧侶と巫女さんも居るのが珍しい。
※阿吽倶流
2025/05/01(Thu) 10:13 No.102
旧古河邸の洋館前にある薔薇の庭は、いま本格的な時期であり見物客もたくさん居ます。近くにある渋沢栄一邸と組み合わせt歩くのも良いですね。
※阿吽倶流
2025/04/30(Wed) 09:32 No.101
10.9haという広大な敷地の3.3haがお花畑。 春には、チューリップ畑一面が赤や黄やピンク色のジュータンに。夏から秋にかけてのサルビア畑は、見渡す限り真っ赤に染まる。四季折々の花々が咲き乱れます。
※阿吽倶流
2025/04/29(Tue) 10:07 No.100
躑躅寺(ツツジ)とも言われる青梅の手前にある岩船観音ですが、すり鉢状のお堂の周りにツツジが植えられています。ツツジの見頃は4月上旬~5月上旬頃です。 見頃の時期は有料期間となり、入山料がかかります
※阿吽倶流
2025/04/28(Mon) 09:51 No.99
首都高速を降りて大宮方面に直進すると、左に青葉園の入口があります。こちらは墓地でありますが、墓参以外にもたくさんの観光客が訪れています。足利のフラワーパークほどではありませんが、天然記念物の大藤は見応えがあります。
※阿吽倶流
2025/04/27(Sun) 08:41 No.98
北欧の杜公園は、県北の玄関口大館能代空港の近くに位置し、各種の樹木や水辺及び草地が広がる、北欧風の牧歌的な雰囲気のある公園です。大きな花を何でもアメリカと名付けますが、さすがにアメリカンは大きいです。
※阿吽倶流
2025/04/26(Sat) 10:35 No.97
白馬村を訪れた時に見かけた花畑で、派手なポピーの中に地味なヒメジョオンが混ざっています。まるで人間社会の様で、見た目の強者と弱者のようです。実際は逆で地味な方が強かったり、美人薄命などと言う言葉もありますから。
※阿吽倶流
2025/04/25(Fri) 10:26 No.96
冬場の鍋物に入れると鍋のランクが上がる、このうえなき風味を醸し出す下仁田ネギであります。一部は種苗を採る為に花を咲かせますが、かわいそうに花とは呼ばずネギ坊主と言われています。こちらも立派な花であります。
※阿吽倶流
2025/04/24(Thu) 09:47 No.95
佐渡島と言うと金山とおけさを思い浮かべますが、北部に行きますとリトル北海道のようなあ所があります。北部の大野亀と言う一枚岩の岩山は、頂上に登る道沿いにカンゾウが自生しています。カンゾウとは(甘草) の事で、内臓とは関係ありません。
※阿吽倶流
2025/04/23(Wed) 09:45 No.94
上富良野のかんのファームでひととき。この花は紫蘇の一種でキャットミントで、爽やかなミントの香りが漂います。刺身のお造りに添えてある紫蘇の実の大き目の感じです。
※阿吽倶流
2025/04/22(Tue) 09:53 No.93
陽当たりの良い安曇野の春に、花に囲まれた道祖神の存在感が素朴に美しい。花はビオラかパンジーと言う洋花ですが、田植えの済んだ水田にとてもマッチして素敵です。
※阿吽倶流
2025/04/21(Mon) 09:27 No.92
この花は別名タンポポモドキとも言われるブタナであり、フランスでは豚のサラダとも言われます。花はタンポポにそっくりですが、茎が長く何本も生えています、道南でよく見かける花で、五稜郭の土塁は黄色に覆われています。
※阿吽倶流
2025/04/20(Sun) 06:34 No.91
「蒲公英」は中国では、開花前の蒲公英(たんぽぽ)を摘み取って乾燥させた漢方薬を指し「ホコウエイ」というような読み方をするそうです。雑草扱いされるタンポポですが、これだけ咲くと圧巻です。
※阿吽倶流
2025/04/19(Sat) 10:23 No.90
富良野から美瑛に行く道の深山峠にある観光農園であります。近くにはジェットコースターの道と呼ばれる坂があり、陽当たりの良い傾斜地には様々な花が咲き乱れています。
※阿吽倶流
2025/04/18(Fri) 11:50 No.89
羊蹄山を望むニセコの馬鈴薯畑の、広大な花畑はポテトの薄紫色の花で覆われる初夏です。私の愛読した国木田独歩の『牛肉と馬鈴薯』を読み、北海道に憧れた若き日でした。牛肉が現実で馬鈴薯が理想と言う、あの風景がこれです。
※阿吽倶流
2025/04/17(Thu) 10:04 No.88
安曇野と言うのは信州シリーズにあったからです。自分の撮った写真は覚えているもので、印象が深かった一枚です。麦と言うのは初夏に秋の様な色になるので、麦秋と呼ばれいます。髭が長いので大麦でしょうと思いますが、尾形光琳の様な構図に魅了されました。
※阿吽倶流
2025/04/16(Wed) 09:56 No.87
パノラマロードには、大雪山・十勝岳連峰が見える景色で人気の「三愛の丘展望台公園」に花畑が広がる「四季彩の丘」、水面に映りこむ十勝岳連峰とのコラボが撮影できる「水沢ダム」など、見どころがいっぱい! それぞれ個性的な風景が楽しめます。
※阿吽倶流
2025/04/15(Tue) 09:47 No.86
こちらのガーデンは何の花と特定せず、クロード・モネの絵画の世界がテーマになっています。自然の姿をありのままに表現して、見ごたえのある花を不揃いに配置しています。人の手を感じさせない演出が、モネの世界観を実感できるガーデンです。
※阿吽倶流
2025/04/14(Mon) 19:45 No.85
何でもスケールのデッカイ北海道ですが、こちらの黄色に染まった台地は菜の花畑です。種を採るのか油を採るのかは知りませんが、人の眼を奪うのもこの迫力の凄さです。
※阿吽倶流
2025/04/13(Sun) 08:53 No.84
五稜郭には何度も訪れていますが、この時は桜の時期も過ぎていましたが、かわりに躑躅が満開でありました。それも桜色の躑躅が土塁を埋めていました。桜を観れなかったのですが、同等の思いをしました。
※阿吽倶流
2025/04/12(Sat) 08:53 No.83
函館の湯の川温泉にある熱帯植物園でありまして、ブーゲンビリアが我咲きにと咲き誇っています。花を楽しんだ後には猿山でお猿を観るのも一興です。
※阿吽倶流
2025/04/11(Fri) 10:21 No.82
信州のとある道を走っていますと、長く続く薔薇街道に出会いました。それぞれに色が変わった品種が並び、まさに人生の様な茨の道であります。
※阿吽倶流
2025/04/10(Thu) 09:46 No.81
下北半島の恐山から大間に向かう途中、薬研温泉に近い湿原で水芭蕉の群生を見ました。これは何年も前の写真ですが、今時は積雪の下で芽吹きを待って居るのでしょう。
※阿吽倶流
2025/04/09(Wed) 10:32 No.80
地元の人以外はあまり知られていない、豊島区立染井よしの桜の里公園は駒込の路地にあります。公園の脇には染井稲荷がありまして、染井稲荷の境内にも桜が咲いています。染井で有名なのは染井墓地であり、著名人の墓もあります。
※阿吽倶流
2025/04/08(Tue) 08:57 No.79
野辺地とは陸奥湾の奥まった場所にあり、近くには浅虫温泉などがあります。こちらの八幡宮はネイビーな鳥居でありまして、参道脇の八重桜のピンクとの相性が良く印象的でした。
※阿吽倶流
2025/04/07(Mon) 09:54 No.78
桜の季節で少し早いのですが、富良野のファーム富田の情報です。こちらは7月の後半の写真なので、ここから8月が見頃になります。ゴールデン・ウイークには花が咲きそろわないと思います。花は癒されて良いですよね。
※阿吽倶流
2025/04/06(Sun) 06:58 No.77
都会に流れる川沿いの桜もほぼ満開です。こちらは桜の名所である飛鳥山に続く石神井川の橋です。この道は静かですが、飛鳥山は賑わうでしょう。
※阿吽倶流
2025/04/05(Sat) 10:09 No.76
日本海側の丹後半島を旅した時に、ふと見た桜が日本を深く感じた瞬間でした。どこがと言われても説明できませんが、言葉に出来ない日本の美であります。
※阿吽倶流
2025/04/04(Fri) 10:16 No.75
柳川市の花は藤ですが、柳川の運河沿いにある藤の木であります。藤棚も無く野放図に成長した藤の木ではありますが、下にはベンチが置かれています。何時しか町民の憩いの場所となっているようです。
※阿吽倶流
2025/04/03(Thu) 14:08 No.74
伊根の舟屋が見える道の駅に、小さな枝垂れ桜が健気に咲いていました。桜並木も素敵ですが、小さな一本桜も印象的でした。桜の下の階段は津波などの時の避難路であります。
※阿吽倶流
2025/04/02(Wed) 09:59 No.72
以前の年の満開時期の写真です。次の金曜土曜あたりが見所でしょうが、混雑を覚悟の上の花見になるでしょう。埼玉県では桜の名所で、毎年大渋滞で大変なところです。この近くに静御前が入水した場所があります。
※阿吽倶流
2025/04/01(Tue) 11:26 No.71
美瑛にある道の駅の裏手にある、一般家庭に咲くリラの花です。別名でライラックとも言いますが、私はリラと言う呼び名が好きです。東京では馴染みのない花ですが、やはり北国の青い空に良く似合います。
※阿吽倶流
2025/03/31(Mon) 09:59 No.70
小樽に向かう道すがら、通り脇の家に見た事のない木の花が咲いていました。漢字で金鎖(キングサリ)と言う黄色の藤に似た花です。車窓からの撮影でピンボケですがご容赦。キングサリですからカタカナ表記で王様のサリーかと思いました。
※阿吽倶流
2025/03/30(Sun) 09:12 No.69
利尻島と礼文島を訪れる前日に、稚内の街をふらついているとこんな桜が満開でした。調べるとエゾヒガン桜かエゾヤマ桜だと思われます。何年も前の事ですが、きっと今年も咲くだろうと思います。若葉も一緒に出ているので、山桜かもしれません。
※阿吽倶流
2025/03/29(Sat) 10:10 No.68
ニセコ山系の中でもっとも美しく、心洗われる神秘的な沼といわれている「神仙沼」。林野庁の「日本美しの森お薦め国有林」に選定されています。駐車場から沼までは木道が整備されており、片道約20分~30分ほどで神仙沼へ行けるため、初心者も気軽に散策が可能です。
※阿吽倶流
2025/03/28(Fri) 10:00 No.67
北海道観光の魅惑の風景、美瑛の白樺並木が無くなりました。畑に入り撮影したり道路上で記念撮影が増え、農機小屋に落書きがされマナー違反が過ぎていました。他にも理由があり白樺が大きくなり、作物に影が出来て悪影響がある為だそうです。
※阿吽倶流
2025/03/27(Thu) 10:08 No.66
美瑛でも人気のスポットであるセブンスターの木と、横に在る白樺の並木道であります。観光客が畑に侵入するので困り果てた所有者は、究極の決断をして白樺並木を伐採しました。部外者の暴挙が続くと、美瑛の風景も変わってしまいます。
※阿吽倶流
2025/03/26(Wed) 10:00 No.65
青い池の観光協会の商魂逞しいスウィーツです。
◎青い池が広くなった疑問を調べてみましたところ、青い水の成分で木々が立ち枯れ、倒木となり水中に没して、池の部分が奥の森に後退したようです。水の色に関しては、太陽の状況と降水量で変化するようです。
※阿吽倶流
2025/03/25(Tue) 10:10 No.63
2011年に青い池を撮影した時に、立ち枯れた水中の木が近かった。カメラの位置かも知れませんが、去年の撮影時にはかなり広く感じます。個人的な感想ですが、池の大きさが広くなった気がします。青い水の色は変化するそうですが、綺麗すぎる気がします。
※阿吽倶流
2025/03/24(Mon) 19:59 No.62
昨年の初夏に美瑛の碧い池を訪れましたが、すごく観光化して驚きました。最初に来たのは十年以上前でしたが、砂利をまいただけの無料駐車場があっただけです。現在はアスファルトの有料駐車場で、青い水も何か綺麗過ぎます。何か裏があるように感じるのは私だけでしょうか。
※阿吽倶流
2025/03/23(Sun) 06:47 No.61
石炭で栄えた池島ですが、廃坑になり住人が島を去る時に、置き去りにされた猫たちが繁殖。島は人より猫の方が多くなりました。野良猫ばかいで犬は居ません。犬は飼い主と一緒に島を離れたのでしょうか。島の至る所に猫の集団が居ます。
※阿吽倶流
2025/03/22(Sat) 08:59 No.60
ヒグマの出没するエリアに在る滝です。山の奥深く30分、ここはまさにヒグマの巣窟です。滝へ向かう途中で何回も遭遇したとのこと。滝にたどり着くにはまずグニャグニャの山道を車で進み、最後の直線を抜けると広い駐車場があり車を停めます。そこから徒歩でまた30分くらい崖を下っていくと滝を展望できる場所に出られます。
※阿吽倶流
2025/03/21(Fri) 08:32 No.59
5月上旬から5月下旬までの1ヵ月間咲き続けるこの花は、ピンクの鮮やかさばかりでなく、甘い香りが街中を包み込みます。この芝ざくらはこの丘陵地のすそ野を流れる渓谷とともに、旅人を夢幻の世界へと誘ってくれます。この期間中芝ざくら祭りが開催され、ヘリコプターによる遊覧飛行も行われます。
※阿吽倶流
2025/03/20(Thu) 10:13 No.58
北海道の日本海側にある奥尻島は、積丹半島に近い地質なのでしょう。海岸に近い所は白い花崗岩なので、その色は青く澄んでいます。これはまさに奥尻ブルーと言われる由縁です。
※阿吽倶流
2025/03/19(Wed) 10:22 No.57
稚内に続くオロロンラインに在るオトンルイ風力発電所でありまして、思わず「並び過ぎヤロ~」と関西弁でツッコミ入れたいほどの風車です。この名物の景色も老朽化の為、今年の四月に解体されるそうです。その後は数基の風車になるそうです。
※阿吽倶流
2025/03/18(Tue) 11:46 No.56
留萌にある黄金岬は夕陽に映える所ですが、遠くには雪を戴く暑寒別の山がきれいに見えています。この場所の左の丘には、佐藤勝記念館がありますが、氏は“若者たち”♪君の行く道は 果てしなく遠い♪と言う曲の作曲者であります。
※阿吽倶流
2025/03/17(Mon) 10:32 No.55
此処は稚内に向かうオロロン街道の、天塩川の河口辺りの高台です。向こうに見えるのは利尻富士でありまして、この先の道沿いには風車の並ぶオトンルイ発電所があります。景色が綺麗なので本道を外れ高台に登ってみました。
※阿吽倶流
2025/03/16(Sun) 10:05 No.54
私が二十代の頃に観た札幌冬季オリンピックで、日本がメダルを独占した大倉山シャンツェです。札幌大通り公園からも見えると言う事は、ジャンパーは札幌の街を目指して飛んでいたのです。あれから半世紀が経ってしまいました。
※阿吽倶流
2025/03/15(Sat) 08:47 No.52
Re: 札幌、大倉山シャンツェ調べたところメダル独占は、隣にある宮の森シャンツェでありました、改めて訂正させていただきます。失礼しました。※阿吽倶流
2025/03/15(Sat) 09:03 No.53
長野冬季オリンピックで印象深い日の丸飛行隊が活躍した、あの時のジャンプ台であります。あのスロープを落ちるように滑って、頭から飛び出す勇気は凄いを通り越して死ぬ気でないと飛べません。
※阿吽倶流
2025/03/14(Fri) 11:58 No.51
北海道でも観光客が良く通る道は整備されていますが、牧場などに行く道は地形のまま舗装してあります。こんな道が楽しくて波の様な道を走ります。
※阿吽倶流
2025/03/13(Thu) 10:08 No.50
石狩湾を留萌方面に走ると暑寒別の山々が見えて来ます。この名前の読み方は、アッカンべ~ではありません。ショカンべツと言いまして、1300㍍ほどの高山であります。こちらの伏流水が増毛にて良い酒の元になります。
※阿吽倶流
2025/03/12(Wed) 09:59 No.49
生キャラメルでブームを呼んだ花畑牧場ですが、ブームも過ぎて観光客も激減しているようです。この写真の違和感は、酪農工場の写真から空を削除して、そこから見える日高山地の写真に張り付けた合成です。素人ですから中々上手に出来ません。
※阿吽倶流
2025/03/11(Tue) 09:55 No.48
何処だったのかはっきり覚ていませんが、大糸線の安曇野のはずれだったと思います。高い峰々に向かい伸びる鉄路が旅愁を誘い、思わず踏切から撮影しました。
※阿吽倶流
2025/03/10(Mon) 10:25 No.47
こちらは大町に在る山岳博物館のある丘で、連なる北アルプの峰々が眩しい丘です。こちらの大町は高い山に囲まれた盆地のような場所で、“青い山脈”と言う雰囲気のある町並みであります。
※阿吽倶流
2025/03/09(Sun) 06:36 No.46
こちらは群馬県の下仁田にある某里山の道であります。あと少しでこんな風景が各地に訪れるでしょう。春はもうそこまで来ています。
※阿吽倶流
2025/03/08(Sat) 09:42 No.45
※阿吽倶流