山形県と秋田県にまたがる鳥海山の、車で行ける最高地の展望台からの景色です。眼下に見えるのは象潟でありまして、転々と濃い緑が島のような場所は九十九島です。かつて松尾芭蕉が旅した時には、周りが海で小さな島が点在していました。現在は隆起しましてこんな景色になりました。
※阿吽倶流
2025/08/21(Thu) 10:31 No.218
ここは佐渡ヶ島の大佐渡にあるドンデン山の山頂で、眼下に広がる眺望は佐渡の玄関である両津港であります。左が日本海でありまして右が加茂湖と言う汽水湖になります。佐渡はこの地形を境に大佐渡と小佐渡に別れ、こちらには千メートル近い山があり向こうはなだらかであります。因みに金山は大佐渡でタライ船は小佐渡にあります。
※阿吽倶流
2025/08/20(Wed) 07:09 No.217
尾道の町中にロープウエイの駅がありまして、それに乗りますと町が一望できます。千光寺の上を通りまして、寺のシンボルである丸い岩を眼下に見る事が出来ます。河のように見えるのは海道で、海の向こう側は向島という島なのです。遠くに見える高架橋はしまなみ海道で、四国まで車で行ける道であります。
※阿吽倶流
2025/08/19(Tue) 10:25 No.216
こちらは徳島市内が見渡せる眉山の頂上であります。下に見える架台はロープウエイの架台で、阿波踊り会館の屋上から来られます。遠くの島は淡路島で、手前の大河は吉野川です。市内の真ん中にある森の手前がJR徳島駅でありまして、港にはフェリーターミナルがあります。
※阿吽倶流
2025/08/18(Mon) 07:39 No.215
別府にある丘の住宅街に、こんな場所がありました。観光バスでは来られない、少ない駐車場の片隅にあります。天気が良い日は余り見られませんが、雲の多い日には良く見えます。いちばん湯けむりの多い所は、地獄めぐりの集中している場所です。
※阿吽倶流
2025/08/17(Sun) 09:58 No.214
こちらは神戸の街を眺望できる、六甲山の鉢巻展望台であります。言葉で説明するのは難しいのですが、正面に有るのが六甲アイランドです。こちらの手前にフェリーターミナルがあり、さらに沖に有るのがゴミの埋め立て地であります。右の先端が神戸空港で、沖に見える陸地が大阪から和歌山になります。
※阿吽倶流
2025/08/16(Sat) 09:55 No.213
長崎の夜景は有名ですが、夜景を観るには対岸の稲佐山山頂が良いです。昼間に長崎市を眺めるには、グラバー園の背後にある鍋冠山の展望台が素敵です。眼下の森の下にグラバー邸があり、向こう岸の左に世界遺産のジャイアント·カンチレバークレーンが見えます。
※阿吽倶流
2025/08/15(Fri) 10:06 No.212
こちらは佐世保港が見渡せる、佐世保の背後にある弓張岳展望台です。佐世保港は横須賀と同じく軍港ですから、米軍と海自の船が停泊しています。船には詳しくない私ですが、ヘリコプターの空母などがあるようです。
※阿吽倶流
2025/08/14(Thu) 10:12 No.211
誰が集合をかけたのでしょうか、鷺の寄り合いに出くわしました。ここは鹿児島県の大隅半島でありまして、こんなに多くの鷺を見るのは初めてです。それも殆どが青鷺で、白いのは少なかった。畑や沼などで単独では見ますが、これだけ見るのは珍しいです。特殊サギのアジトではありません。
※阿吽倶流
2025/08/13(Wed) 10:12 No.210
昨日に投稿したシラフラと同じような風景で、下北半島の仏ヶ浦の巨石群であります。此処に行くには近くの佐井港より遊覧船で行くのが普通で、高低差のある下りを徒歩でも行けますが、そのぶん帰りの登りがきついです。おまけに熊出没の看板もあります。
※阿吽倶流
2025/08/12(Tue) 10:01 No.209
二度目に訪れた時の前日に荒波があり、海岸線には多くの海藻がありました。白い岸壁も波に削られ、白い砂になり下に落ちていました。この岩肌は何処かで見た様な、そうだ下北半島の仏が浦です。このシラフラに似た場所は海外にもあり、有名な所ではノルマンディがあります。
※阿吽倶流
2025/08/11(Mon) 11:31 No.208
ビールの美味しい季節になりました。この建物は札幌ビールの工場であった建物を、ビールの歴史博物館として再生したものであります。もちろん一階にはレストランがありまして、北海道の料理とビールを提供しています。
※阿吽倶流
2025/08/10(Sun) 06:44 No.207
中富良野にあるファーム富田の花達は、この時期に合わせて開花調整をしています。入園無料なので料金の代わりに売店で何か買いましょう。私が購入したのはラベンダーとメロンのミックスソフトであります。オジサンが歩きペロペロははしたないので、カップとスプーンで頂きました。
※阿吽倶流
2025/08/09(Sat) 09:42 No.206
調べてみるっと、野次馬根性とは、他人の騒ぎや事件に関心を持ち、興味本位で集まって見物したり、詮索したりする性質を指す言葉です。無責任で物見高い様子を表し、批判的な意味合いで使われることが多いです。それでも本当に馬が集まってきました。
※阿吽倶流
2025/08/08(Fri) 06:55 No.205
夏と言えば湘南の海、と言う条件反射のあった若き日々。石原裕次郎や加山雄三に憧れ、湘南を闊歩した思い出。今の姿は外国人観光客でいっぱいですが、紛れもなくわが青春の夏でした。
※阿吽倶流
2025/08/07(Thu) 10:01 No.204
猛暑の中で涼しさを求めるには湖畔が良いです。榛名湖と言えば、“湖畔の宿”と言う歌がヒットした過去があります。曲はヒットしたが、感傷的な曲調と詞の内容が日中戦争戦時下の時勢に適さないとして、まもなく発売禁止となった。しかし前線の兵士には人気があり、慰問でも多くのリクエストがあったという。
※阿吽倶流
2025/08/06(Wed) 10:15 No.203
ここは支笏湖に在る美笛キャンプ場の砂浜です。海と違い大きな波は来ないし、潮の満ち引きが無いので快適です。入り口に監視棟があり遮断機が在りますので、族が来る事も無く安全です。夏のキャンプは良い思い出になりますが、湖の畔には涼しい風が満ちています。
※阿吽倶流
2025/08/05(Tue) 10:09 No.202
こちらは埼玉県加須市の道の駅:童謡のふる里おおとね、であります。こちらの周りの水田にはホテイアオイの花が満開で見頃になっています。この植物は繁殖力が強く、買っても何処かの池に捨てないでください。別名を青い悪魔と言われ、池を占領してしまいます。
※阿吽倶流
2025/08/04(Mon) 09:58 No.201
吹割の滝(ふきわれのたき)は、群馬県沼田市にある滝で、片品川に位置します。高さ7メートル、幅30メートルの滝で、国の天然記念物および名勝に指定されています。その壮大な景観から「東洋のナイアガラ」とも称されています。連日の猛暑に負けず頑張って下さい。
※阿吽倶流
2025/08/03(Sun) 11:02 No.200
数日前の津波警報には驚きましたが、これは東日本の震災の津波で、三陸の被害に有った船の廃棄場です。船や車などの山になっていて、新しいものが多かったです。震災の数年後ではありましたが、原発事故と重なり手付かずの状態でした。
※阿吽倶流
2025/08/02(Sat) 10:30 No.199
東京郊外の気軽に行ける高尾山で、ケーブルカーの先頭を陣取りました。写真撮影をしていると、いつの間にか子連れのママさん達に占領されてしまいました。悲しきオジサンの末路でありました。
※阿吽倶流
2025/08/01(Fri) 09:55 No.198
静けさの中、吹き抜ける風は冷たく、高い木々が日差しを遮る。この冷気は天然の物なのか、墓地に眠る人達の霊気なのか背筋が冷える。荘厳な高野山の参道はたくさんの霊気にあふれています。
※阿吽倶流
2025/07/31(Thu) 12:11 No.197
吉田拓郎さんの“落陽”と言う曲で、♪苫小牧発仙台行きフェリー♪であります。何十年も前の名曲でありますが、今でも健在で就航しています。歌詞の中では出港時に紙テープが投げられていますが、現在はゴミになるので中止されています。
※阿吽倶流
2025/07/30(Wed) 10:21 No.196
ここは美瑛にある麦畑ですが、すっかり秋のような収穫期になっています。これを夏の麦秋と言いまして、隣の作物はまだ小さいです。秋のような色合いですが、空には入道雲が湧いています。
※阿吽倶流
2025/07/29(Tue) 10:03 No.195
夏に見られるあの勇ましい雲は、成層圏まで盛り上がる。時には火照った大地に水遣りをしてくれるが、時々歯止めが利かずひどい雨を降らせる。
※阿吽倶流
2025/07/28(Mon) 07:35 No.194
こちらは利尻島の空港でありますが、快晴の空に利尻富士がくっきりと見えています。これは空路でありますが空の道であります。北海道の道と言う縛りを掛けて投稿して来ましたが、過去の画像で道を探す苦労が増えたので、次回からランダムに戻ります。
※阿吽倶流
2025/07/27(Sun) 06:28 No.193
こちらは留萌にある黄金岬でありまして、この丘に立つ建物の中に佐藤勝記念館があります。この方は作曲家で昔のTVドラマ“若者たち”の主題歌を作曲しました。♪君の行く道は 果てしなく遠い♪と言う歌詞で、出演の長男役は田中邦衛さんでした。
※阿吽倶流
2025/07/26(Sat) 10:01 No.192
こちらは古びた食堂のように見えますが、本当の食堂ではありません。廃線になった増毛の駅前通りにある建物ですが、映画『駅』ステーション、に登場するセットであります。風待食堂と書かれた看板が残り、実際は観光協会の事務所です。
※阿吽倶流
2025/07/25(Fri) 07:27 No.191
この道は苫小牧から襟裳に向かう途中、新冠(ニイカップ)と言う所です。この道の両側には競馬馬の牧場が並び、将来のホープが草を食んでいます。この地区はサラブレット銀座と呼ばれていますが、なぜ銀座なのか分かりません。
※阿吽倶流
2025/07/24(Thu) 10:05 No.190
こちらは北海道の道道でありますが、国道は直線で整備されますが道道の道はうねっています、道の端に建てられた矢印に費用がかかり、路面を平らにする費用が削られたのでしょうか。真っすぐな道でありながら、上下に変化する道になっています。
※阿吽倶流
2025/07/23(Wed) 10:04 No.189
この場所はあまり知られていない、道南の島牧と言う所の歌島高原と言う場所です。海の見える場所で高原なので、とても気持ちの良い高台です。周辺には何もなく、冬が厳しい様で高い木や森もありません。砂利を轢いた一本道だけがあります。
※阿吽倶流
2025/07/22(Tue) 09:56 No.188
ここは札幌市内の道路ですが、お祭りに関する通行止めです。今や札幌の一大イベントであるヨサコイソーラン祭りの当日、札幌市内の至る所で交通渋滞が起こります。日本全国から集結した参加者と、会場の分散化で凄い渋滞でした。
※阿吽倶流
2025/07/21(Mon) 10:01 No.187
上富良野で見つけた細い生活道路に入って見ました。未舗装で畑が隣接する道ですが、地元の人が頻繁に利用するようで土は固いです。こんな所からでも山並みは綺麗で、毎日見ている人が羨ましいです。
※阿吽倶流
2025/07/20(Sun) 09:39 No.186
美瑛の丘にある農道ですが、何となく走ってみたい衝動にかられます。とうぜん農家の土地ですから立入禁止ですが、もしこんな道に後輪駆動の車で進入したらスタックしてしまいます。トラクター専用の柔らかな土の農道であります。
※阿吽倶流
2025/07/19(Sat) 10:06 No.185
富良野・美瑛ノロッコ号は、車両の老朽化のため、2025年度をもって運行終了予定でしたが、JR北海道が発表しました、後継列車の導入遅延により、2026年度も1年間運行を継続することになりました。
※阿吽倶流
2025/07/18(Fri) 10:27 No.184
留萌港の海岸通りで見つけた、巨大なテトラポットであります。こんな大きな物体を当然ですが道では運べません。分解できる金型を現地で組み立て、そこにコンクリートミキサー車で生コンを注入します。当たり前にあるテトラですが、現地製造でした。
※阿吽倶流
2025/07/17(Thu) 10:19 No.183
江差の沖にある陸続きの島、カモメ島の散策路を戻る木道であります。空から見るとカモメの形をした島で、江差のシンボルである島です。向こうに見える帆船は、江戸幕府最強の軍艦開陽丸を復元した船であります。
※阿吽倶流
2025/07/16(Wed) 09:59 No.182
北海道を旅して、こちらの駅にも何度か訪れました。この道を旅してずいぶんと癒されました。1999年に放送された連続テレビ小説“すずらん”の舞台になった明日萌駅です。主演の遠野なぎこさんの自宅で本人と思われる遺体が発見されました。彼女の道も終わったようです。
※阿吽倶流
2025/07/15(Tue) 10:30 No.181
この橋は十勝大橋と言いまして、帯広から大雪山や釧路に行く時に通ります。巨大なハープ橋でありまして、そのワイヤーの影で目が眩みます。ちょうどストロボライトのように、目の調節が追い着かないのでバイザーを降ろします。
※阿吽倶流
2025/07/14(Mon) 10:03 No.180
トマムザタワーは広大なリゾートの中心に位置する星野リゾート トマムのランドマーク。豊富なアクティビティと多様なレストランで四季折々の自然や食をお楽しみいただけます。いつ誰と訪れても、1日中楽しめる滞在型リゾートです。と言う宣伝文句ですが、広大な北海道で高層ビルに泊まるのには賛否両論があります。
※阿吽倶流
2025/07/13(Sun) 06:36 No.179
宗谷岬から猿払を過ぎると、何もない平坦な道が続きます。そこに突然現れるシエルターのようなトンネルは、冬場の猛吹雪などの時に避難する場所です。一車線の道路には路肩がありまして、命を守る事が出来ます。非常電話なども装備しています。
※阿吽倶流
2025/07/12(Sat) 10:17 No.177
何処にでもあるガソリンスタンドでありますが、唯一の立地が日本最北端のスタンドであります。こちらで給油しますと給油証明書と、手造りの貝殻のお守りを貰えます。ここでは必ず給油してから、安心して帰路につきます。
※阿吽倶流
2025/07/10(Thu) 10:17 No.176
こちらの麗らかな住宅地の道でありますが、私の大好きな函館山麓の敷石道です。坂の多い函館山麓でありますが、坂を繋ぐ横の道は平坦で良い散歩道であります。山麓でも人気のエリアで、学生服の人が多い場所でもあります。
※阿吽倶流
2025/07/09(Wed) 09:20 No.175
これは知床遊覧船のカズⅠの事故の年、知床の羅臼で車中泊した日でした。早朝に見た告知板で午前十時まで知床峠の通行止めでした。そんなに待てないので標津町に戻り網走び向かいました。朝の道南の景色が綺麗でしたので撮影しました。
※阿吽倶流
2025/07/08(Tue) 10:25 No.174
小樽運河に並行して散歩道があります。これは大道芸?なのか良く分りませんが、こちらの植木には人間が入って居ます。通行人を驚かせて動画をyoutubeにアップしているようです。あの姿のまま植木鉢を轢いて移動する姿は滑稽です。
※阿吽倶流
2025/07/07(Mon) 10:29 No.173
北海道で監獄と言えば網走番外地で有名になった、網走刑務所で観光客が後を絶ちません、この道は監獄への道にある鏡橋でありまして、入獄する時も出所する時も必ず通る道です。言わば監獄と世間の境界線であります。
※阿吽倶流
2025/07/06(Sun) 07:43 No.172
ドラマ北の国からの舞台、麓郷にある石の家であります。石を轢いた野の道の先にあったのは、主人公の墓標でした。主人公の黒板五郎さんと俳優の田中邦衛さんの、ひとり二役のお墓でありました。
※阿吽倶流
2025/07/05(Sat) 09:48 No.171
こちらは積丹半島にある神威岬でありますが、十年ほど前のまだ体力がある頃に先端を目指しました。今は歩く自信はなく帰りが心配で、それを考えると駐車場に近い展望台に上がるのが精いっぱいです。
※阿吽倶流
2025/07/04(Fri) 10:12 No.170
札幌郊外に在ります、北海道開拓の村で行われている馬車鉄道であります。原野を切り開いて出来た施設ですから、先に道を造りそれに沿って街を再生しました。横浜でも名前が残ります馬車道の脇に、古い建物を並べた整然とした所です。
※阿吽倶流
2025/07/03(Thu) 09:31 No.169
こちらの木道は登別の地獄への道です。昔は無かったのですが、最近はこの木道を通って奥まで行けます。かと言ってあの死後の地獄ではありませんので、何丁目とかはありませんで、熱水が湧き出す所まで行けます。相変わらず投げ銭をする外国人は居るようです。
※阿吽倶流
2025/07/02(Wed) 09:54 No.168
函館から少し離れた場所に、トラピスト男子修道院が在ります。長い直線の並木道を直進すると、そこに駐車場があります。車を止めて修道院を見学するには、こちらの胸突き八丁の坂を登らなくてはなりません。日本の神社仏閣は階段が多いのですが、こちらの西洋式は坂道で、手摺が無いと厳しい坂道です。
※阿吽倶流
2025/07/01(Tue) 09:40 No.167
こちらは言わずと知れた函館赤レンガ倉庫ですが、朝の散歩中に函館山から霧が降りて来ました。ノスタルジックな街並みが霧にむせぶ朝は、異国情緒が漂いまして素晴らしい景色になります。港町と霧の相乗効果で、もうひとつ霧笛が鳴れば最高なんですが。
※阿吽倶流
2025/06/30(Mon) 10:15 No.166
この道は何処かと言いますと、然別湖から糠平に続く道であります。糠平は北海道の秘境と言われていまして、未開発の土地に人造湖が出来て、道が引かれた場所です。なぜこの写真を写したかと言いますと、爽やかな白樺の新緑をPCの壁紙にしたかったからです。
※阿吽倶流
2025/06/29(Sun) 06:23 No.165
この街は最果ての離島である利尻島の街角であります。少し高い目線からの撮影ですが、これはパノラマ二階バスの車窓からです。北国独特の板張りの家がありまして、日本でありながら変わった雰囲気の町並みでした。
※阿吽倶流
2025/06/28(Sat) 10:35 No.164
こちらは北欧の街ではありません。北海道の石狩地方にある新興タウンで、ある不動産会社の企画で、スエーデンの街を再現しました、北海道への移住・別荘購入ならスウェーデンヒルズと宣伝していたので、物見胡散で行って見ました。
※阿吽倶流
2025/06/27(Fri) 10:23 No.163
ここは襟裳岬の先端に行く道で、かなり急な階段を降りて行きます。その先の道を歩き、戻る時にはこの階段を登る訳です。旅の途中で力を出し切ると、後が続きません。と言う理由を付けてここで諦めました。
※阿吽倶流
2025/06/26(Thu) 09:55 No.162
ここは網走にある能取湖畔の、サンゴ草自生地であります。ここにある木道を行くと、レッドカーペットを行く気分です。これほどの自生地は少なく、赤いビーズを繋げた様な花が、赤い血のようで不気味でもあります。
※阿吽倶流
2025/06/25(Wed) 10:04 No.161
街中で太陽が当たる場所を探していて、
配達員がちょうど良い場所に入った瞬間に取りました。
網走から稚内を目指していた時、途中で気力が無くなり旭川に変更しました。初めての道で滝上町を通過した時に、向こうに見えたピンク色の丘でした。図らずも変更した道に、こんな芝桜との出会いがあるなんてラッキーでした。
※阿吽倶流
2025/06/24(Tue) 09:58 No.159
ここは根室から知床に向かう途中の、走古丹と言う海岸であります。遠くには国後島が見えると言う事で、砂浜の道に侵入しました。車輪の跡が有るので油断して、脱出不能になりました。地元の人に助けられましたが、タイヤの跡は4駆のものだそうです。
※阿吽倶流
2025/06/23(Mon) 10:19 No.158